

| 会 場: | 松屋銀座 8階イベントスクエア |
| 会 期: | 平成30年5月30日(水)~6月4日(月) |
| 10:00~20:00(6月3日は19:30、最終日は17:00閉場) |
日本陶芸倶楽部は、昭和42年に「アマチュア陶芸の振興と普及」をモットーに創立しました。
創立以来、陶芸の楽しさ・喜びを より多くの方々と共にしたいという願いから
毎年行っている会員によるチャリティー作品発表展。
この度、名称を「日本陶芸倶楽部作品展2018」、会場を松屋銀座に改め
開催いたします。
また本年は、会員の個性豊かな作品に加え、陶芸作家各位の賛助出品、
さらに清春窯(登窯)作品等 当倶楽部制作の作品を出品・販売します。
作品売上げの純益はこれまで通り、毎日新聞東京社会事業団・NHK厚生文化事業団を通じて、広く社会福祉に役立てます。
従来にもまして意義深い成果を念願しております。
ご高覧の上、皆さまの温かなご支援、ご協力を心よりお願い申し上げます。
*名前をクリックすると出品作品がご覧いただけます。
| ◎5月31日(木)14:00~ | 保立 剛先生・佐藤典克先生 |
| ◎6月 2日(土)17:00~ | 浦口雅行先生・和田 的先生 |
工芸評論家・多摩美術大学教授(工芸論、工芸史、博物館学等担当)。現在『陶説』『陶工房』『炎芸術』に毎号連載、『毎日新聞』「工芸の地平から」を奇数月の第2土曜連載中。| 日 時: |
|
||
| *作品は作品展終了後に焼き上げ、当倶楽部にてお渡しいたします。 *受付順。申込状況によりすぐにお受けできないこともあります。 *会期中でも、材料がなくなり次第 終了となります。 |
|||

成形…掛時計や置時計、お好みの形に。
加飾…掛時計、黒化粧を掻き落として白い文様を。
絵付…掛時計、素焼き素地へ呉須で絵や文字を。
楽しい時計を作りましょう。
| 日 時: |
|
|||
| 会 場: | 日本陶芸倶楽部 地図 | |||
| 参加費: | 8,000円(作品1点・時計部品/消費税込) | |||
|
※ 申し込み・問い合わせは 事務局まで 03-3402-3634(月曜日休館) ※ 2回以上ご参加いただくことも可能です |
||||